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足立区では、荒川とその水系を中心として自然、歴史、文化などが発達していきました。

しかし、近代化する生活の中で荒川に対する人々の意識は希薄になり、必ずしも身近な存在ではなくなりつつあります。

荒川ビジターセンターでは、区民のみなさんが 荒川を知りふれ合い、そして「潤いのある街」、「後世に継承すべき豊かな環境」について 考えるきっかけとなるような活動をしています。

主な活動内容

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荒川にまつわるさまざまな事を、窓口の解説員がご紹介します。

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「歴史」「人文」「自然」など様々な切り口から荒川を紹介する展示を作成しています。

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学校や、幼稚園などグループで荒川に出かけてみませんか?解説員が荒川での体験学習のお手伝いをします。
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水害や、ため池での遊び、木の橋・・・、荒川には今とはちがった姿がありました。そうした昔の荒川での人々の記憶や思い出を後世に残していくための活動です。

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足立区内で活動している区民団体の交流の場として、荒川ビジターセンターでは様々な取り組みを行っています。

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荒川河川敷をのんびり歩いて自然観察を行う「川あるきの日」や、小学生を対象にした「遊びの学校」、荒川に触れる様々なプログラムを実施しています。

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解説員が常駐しています

荒川ビジターセンターでは、荒川に楽しみながら興味や関心を持ってもらうために、様々な事業を行っています。館内では、インタープリターという自然解説員が常駐していますので、お気軽に声をかけてくださいね。

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荒川ビジターセンター活動報告書

荒川ビジターセンターのこれまでの活動報告書をPDF形式で公開しています。

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